「働き方改革を進めたい。」

今一番注目されている企業が取り組むべき改革ですが、実際何からスタートするべきなのでしょうか。改革を進めるためのツールやシステムは、たくさんあります。

しかし、いくら良いツールやシステムを導入しても、導入する側とされる側のコミュニケーションのズレ(相互理解)を解消しないとうまくいきません。新入社員と上司、メンバーとリーダー、部門と会社の間にもズレがあります。また、平成生まれと昭和生まれといった世代の間にもズレがあります。
本セミナーでは、そのズレが起こっている原因の解説と、ズレを解消するための解決事例をご紹介いたします。

お申込多数のため、
受付を締め切らせていただきました。
日時 日時:2018年03月07日(水) 14:00~16:00(13:30~受付開始)  
会場
160-0023 東京都 新宿区西新宿1-14-11 Daiwa西新宿ビル
03-4577-9250
交通:JR・私鉄各線 新宿駅南口・西口 徒歩3分

参加費 無料
定員 40名様(先着分)満席
対象 ①働き方改革に関連するご担当者 ②人事/総務/企画(人事採用)ご担当の方、リクルーター
主催 ヒューマンリソシア株式会社
共催 じんざい社
協賛
内容 ■第一部 スタートラインに立つために
 ・今、働き方改革が迫られている時代背景
 ・ボトルネックは「世代間のギャップ」にある
 ・平成生まれと昭和生まれ。「職業観」のズレはこんなにもある

■第二部 今、スタートするべき第一歩とは?
 ・コミュニケーションのベースを作る
 ・ボトムアップでもトップダウンでもなく、水平関係で進める
 ・具体的事例 A社が抱えていた課題と解決事例

■質疑応答


【講師プロフィール】
株式会社マナベル 代表取締役 吉川 孝之(よしかわ たかゆき)氏

厚生労働省主催 全国高校生就職ガイダンスで講師としてのキャリアを積み、のちに高校生向けに“学べる”無料新聞を発行。全国の高校に毎号80万部 年間5回配布する。
現在は新入社員から管理職を対象にした企業研修、都銀系シンクタンクや全国の商工会議所でのセミナー講師、国立大学の職員教育の講師として年間150日登壇している。
平成生まれの彼らが社会人になるまでに受けてきた教育と、昭和生まれの方々が社会人になるまでに受けてきた教育には“評価制度”の違いがあることにいち早く気づき、企業研修や就職支援に活かしている。テクニックばかりに走らない本質をとらえた人材育成に定評のある気鋭のコンサルタントである。1974年生まれ、奈良県出身。
備考
お申込多数のため、
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お問合わせ

ヒューマンリソシア株式会社 OS事業推進本部セミナー事務局
03-6894-3317
hr-kikaku@athuman.com
東京都新宿区西新宿7-5-25 西新宿木村屋ビル2階